ぱかたろぐ

なんかもふもふ言ってます

ツイッター民のつぶやき力について物申す(申させてください)

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どう見ても「ヒ」にしか見えない

こんにちは、ぱかたろです

 

ツイッターやってますか?

私はブログを始めてからというものアクセス0を見るのがつらくなってきたので

それだけの理由でツイッターはじめました

ただいま28歳です

 

 

いまだに使い方もよくわかってません

リツイートもなんだかよくわからなくてやってません

失敗しそう(何が?)

われ思う、つぶやくことなどないと

 

ツイッター見てて思います

みんなつぶやきすぎじゃね?

なんでそんな言葉がポンポン出てくるの?

頭おかしいの?

(羨ましいと言っています)

 

いやツイッターなんだからそりゃつぶやくでしょうよ

って言わないで!

 

内容もほんとにただのつぶやき、ユーモアにあふれた内容、仕事論、人生の生き方などいろいろあるけど

みんな表現力豊かすぎやしないだろうか

 

そもそもブログをはじめたのも自分をちょっとでも表現できたら・・・

という思いがあったのだが

とんでもない現実に直面してしまった

 

私が何時間もかけて書いたブログ記事 < みんなのツイッターのつぶやき

 

というまぎれもない事実に

 

どういう点で勝てないのか考えてみると

ちょっとでも人をクスッとさせたり

なるほどーと思わせたり

わかる~!と共感してもらったり

 

それがたった1行の言葉にでも詰まっていれば誰かが見てくれる・読んでくれる

でも長々と2000字、3000字と書いてもそういう要素がなければ誰にも響かない

いつかは誰かに共感してもらえる

ちょっとでも誰かの役に立つ

そんな記事を書いてみたい

 

それにしてもみんなのツイートとの差はいったいなんなんだ!

やばい!

 

ということで普段の生活を振り返ってみると

 

彼女:「今日は寒いねー」

ねこのぬいぐるみ(CV:彼女):「そうだねー」

私:「・・・」

 

これが日常茶飯事なのである

これはまずい

表現が苦手なんてレベルではない

そのもっと、はるか手前の・・・意思表示ができていないんじゃないか

 

こんな状態じゃぬいぐるみに表現力で負けてしまう

どうしたものか

ここはホモ・サピエンスとしての尊厳を保たなければならない

 

さっそくぬいぐるみを手に取る

私:(ぬいぐるみの手を動かす)

私:(・・・かわいい)

 

圧倒的想像力の欠如である

もはや手足を自由に動かせるぬいぐるみレベル

 

頭ではわかってるんです

ただ思ったこと書けばいいだけって

ただその「思う」ことが正直あんまりない

 

感情をどこに置いてきちゃったんだ

感情のオプションとか購入できないかな

「ユーモア100% 10万円」

とか

ユーモアは感情じゃないかw

 

こんな風に1000字程度書いても何も物申せてません

が、

やっぱりちょっとずつでもまともな人間に近づいていきたいぱかたろでした